少しの工夫で見違えるプロフィールに

myumyu

こんにちは、jinです

先日、自分のこれまでを中心に

笑顔クリエイターjinの紹介を書きました

自分の人生を振り返ると
実は忘れていたことも思い出したりして

こんなこともあったなーと思いながら

今の自分に繋がっているなあって改めて思いました

プロフィールを書く

さて、最近

SNS、たくさんありますね。

Facebook、インスタグラム、ツイッター、clubhouse

配信サイトもろもろもろもろ。。。。

自分のプロフィール欄に一言書く機会がありますよね

自分のプロフィールを書く時

意識していることはありますか?

たくさんあるSNSですが

きっとユーザーの違いから
楽しみ方をそれぞれ変えている人が多いのではないかと
思います

なので
それぞれに合わせたプロフィールって、必要ですよね^^

逆視点で
皆さんが、他の人のプロフィールを見たときに

気になる!って思う人のプロフィールの書き方って

どんなものでしょうか?

自分のことを書く、のですが

自分のことを自慢したり
誇張する必要は全然ないですよね

読んでくれる人を意識する

やりがちかもしれないこと、ですが

専門知識を出しまくるというのは、プロフィールおいて

あまり重要ではなく、

むしろ、逆効果になる可能性もあります

例えば、私が

「PTやってます!」って言って

これが伝わるか、となると

分かる人と、分からない人が出てきてしまいます。
(今度、めちゃ専門用語を入れた記事を書いてみましょうか・・w)

それって、せっかく自分のプロフィールを見てもらっているのに

もったいないですよね

理学療法士、のことなんですが

理学療法士、といったらだいぶ増えるもしれませんが

リハビリ専門職、とか補助語があるとより伝わる人が増えます

実際説明する機会のない、文字だけのプロフィールあれば尚更

分からない言葉で距離を感じられるより、

親近感や知っている言葉で分かってもらえたほうがいいですよね

場合によっては
いわゆるその世界やコミュニティにおける用語を使うことで

親しみがわいたり、同じ知識を持っていると感じてもらうことで
コメントをくれたりすることもあると思うので

そこは、臨機応変にしていけたら最強ですよね。

自分の書きたいように書く、のではなく

読んだ人が、感じることを意識して書けると

自分のプロフィールだけでファンを作ることもできるかも!

自分を伝えること、楽しみたいですね☆

リサーチも大事

何もない状態で、
よし書こう!と思っても

先にお伝えしたように、SNSによってユーザータイプは違います

自分が今から書くプロフィールは
どこに向けて書いているのかという市場調査

『リサーチ』も大事です。

年齢層や、アクティブなユーザー、
どういう人がファンが多いのか

そうした自分が足を踏み入れる環境の情報を収集することも大切です

また、そこにすでに多くの人がいて
結果を出しているものがあるならば

まずはそのものを、参考にしながら
書いてみるというのも全然アリだと思います。

完全コピーはいけませんが

真似は、大いにありです。

TTP:徹底的に、パクるです。

まずはそこからです。

ここでもポイントなのは、


徹底的にパクるというのは
まずそのお手本にした人と同じ結果が出るまでやり続けることです

途中でやめたり、どこかで自己流を入れたら

それは「徹底的」になっていません。

徹底的にパクって、真似して、継続して
その人に追いついたときに初めて

S:進化させる

が現れます。オリジナルを取り入れてみる、ということですね。

やってみる

プロフィール書くようなもの、やってない、

という人でも
一度、書いてみるべきだと思います

別にSNSだけに限らず

これから出会う人とのやり取りや
挨拶の場面でも

自分のことを伝えることってきっとあります

そんな時に自分を客観的に見れるものを
一度作っておくと

きっとその後の関係も作りやすくなると思います

一度作ったものも

きっと状況が変われば変化していくと思うので
都度リニューアルしていくといいですよね

今の旬な自分を表現できる
素敵な機会です!

色々な人のプロフィールを見て回るのも
楽しいと思います
その中に自分のものも入っていけると
すごい輪が広がっていきますよ☆

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